ホーム › フォーム営業支援

主力サービス SERVICE 01

フォーム営業支援

問い合わせフォームを通じて、まだ接点のない企業へ。誰に・何を・どう当てるかの設計から、文面・1枚資料の作成、送信、後追いまで、一貫して引き受けます。

受注までの流れ

フォーム営業は、受注に向かう流れの「起点」

問い合わせフォームで最初の接点をつくり、後工程へつないで受注に運ぶ。数ある営業施策の中で、フォーム営業はその出発点を担います。

起点
01

接点をつくる

認知〜興味(TOFU)

フォーム営業で、まだ接点のない企業に最初の接点を。

02

育て、見極める

比較〜検討(MOFU)

インサイドセールス・MAなどで関心を育てる。

03

商談・受注

商談〜受注(BOFU)

商談を経て、受注へ。

私たちの強み

「誰に・何を・どう当てるか」の設計で、成果が変わる

大量に送れば当たる、ではありません。狙う相手の課題を想定し、貴社の商材でどう解けるかを、まっすぐ伝わる形に設計してから送ります。

01

調べて、設計する

相手の課題を想定し、貴社の商材でどう解けるかから、訴求を組み立てる。

02

送り切る

AIと手動で、リスト全件へ。AIで届かない企業は人手で確実にカバーする。

03

見極める

返ってきた反応を読み、次の仮説へ。当て続けることで精度を上げる。

一斉送信ツール トリアロ|ナレッジ運用型
提供するもの 送る“技術” 当て続ける“運用”
文面 画一的になりがち 相手ごとに訴求を設計
送信後 送って終わり(後追いは別) 反応の後追いまで手を動かす
向く相手 営業設計を自前でできる 成果検証ができていない

設計して終わりにはしません。AIと手動でリスト全件に送り切り、反応の後追いまで担います。営業設計を自前でできるなら一斉送信ツール、設計から実行まで任せるならトリアロです。

提供内容

相手ごとに設計して、ご用意するもの

商談につなげるために「何を渡すか」を、相手ごとに設計します。

01 ── 誰に当てるか

ターゲットリスト

スクレイピングの設計から、当社で抽出して用意します。貴社の送信NGリストと照合し、既存の取引先や進行中の商談先は除外します。

02 ── 何を伝えるか

フォーム送信文

ただのサービス説明文章ではなく、資料を見てもらう動線になる文面。相手の課題に、貴社の商材をどう当てるかを設計します。

03 ── どう見せるか

1枚資料

営業概要資料を送っても、ほとんどの担当者は最後まで読みません。何の会社か/何が違うか/次に何を、を一枚に。忙しい相手に数秒で伝え、比較・検討の土俵に乗せる。開封自体が興味のシグナルになります。

成果の捉え方

資料開封を起点に、営業機会を見落とさない

送って終わりにしません。開封・返信・再アプローチ余地まで、次に使えるものを「有効リード」として残します。

1

送信成功

フォームが受理され、まだ接点のなかった企業に情報が届く。

2

資料開封 関心が動いた、最初のシグナル

送った1枚資料が開かれる。これが貴社の架電先になります。

3

返信・問い合わせ

相手から能動的な反応が返る。検討の土俵に乗った状態。

4

アポ獲得 一般に見られる“成果”地点

商談の約束に至る、最も分かりやすい到達点。

5

再アプローチ余地

アポに至らなくても、次につながる接点が資産として残る。

①〜⑤すべてが、次の営業に使える有効リード=資産になります。

進め方

小さく試し、手応えを見てから広げる

毎回くり返すのは、この一連のサイクルです。

STEP 01

商材理解

STEP 02

つくる

STEP 03

送る

STEP 04

後追い

STEP 05

報告

この5ステップを、毎回くり返します。

まずお試しで、自社商材に合うかを検証します。反応と歩留まりを一緒に確認し、手応えがあれば送信量を増やして本格運用へ。無理に広げず、リストをじっくり育てます。

料金

まずは10万円のお試しから

自社商材でフォーム営業が成立するか、低リスクで確かめられます。送信後に資料を開封した「見込みリスト」は、貴社の潜在顧客データとしてお渡しします。

お試しプラン

まず効果を試したい

10万円

1社につき実施1回のみ/自社で後追いすればアポ単価 約2.5万

期間
要相談
資料開封数(見込みリスト)
約50社
アポ獲得数(想定)
3〜5件
フォーム送信数
AI〜1万件
後追いテレアポ
自社で対応

継続的な開拓や、後追いまで任せたい場合は。
ご用途に合わせた料金プランもご用意しています。お気軽にご相談ください。

用途に合わせて相談する

※ 資料開封数=送信後に資料を開封した企業数(想定値)。資料開封数・アポ数は商材・訴求により変動し、確定値はお試しで実測します。

Q&A

よくいただくご質問

Q自社の商材でも成果は出ますか?

商談の段階で、貴社の商材では成果が見込めないと判断した場合は、こちらから実施しないことをご提案します。お受けするのは、成立する見込みがあると判断したものだけです。

Q以前フォーム営業を試しましたが、成果が出ませんでした。

原因は文面・設計・リストにあることが多くあります。相手の選び方、訴求、送る文面と1枚資料——どこに改善の余地があるかを、まず一緒に見直します。

Q既存の営業とぶつかりませんか?

ぶつからないように運用します。貴社から送信NGの企業リストをいただき、照合して除外してから送信します。既存の取引先や進行中の商談先に当たることはありません。

Q迷惑がられませんか?

月内に何度も送ることはしません。仮説の当て方によって送る頻度と期間を調整します。数で押すのでなく、ちょうどよいペースを設計します。

Qフォーム営業の費用・料金相場はどれくらいですか?

フォーム営業は、安いところでは1件あたり数円の従量課金が一般的です。当社の10万円は、ターゲットリストの作成、送信文の作成、1枚資料の作成まで、すべてプロが手がけたうえでの価格。送信して終わりではなく、成果につながる制作物まで含めています。質と納品物の量の両方を踏まえれば、実質的にかなり割安な水準です。

Qテレアポとの違いは何ですか?

フォーム営業は問い合わせフォームに文章で届け、テレアポは電話で接点をつくります。当社は両方に対応しており、商材やターゲットに応じて使い分け・組み合わせます。

お問い合わせ

お問い合わせ・ご相談

フォーム営業支援のご相談、サービス資料のご請求も、こちらから承ります。貴社の商材で成果が見込めるか、まずは商談で見極めます。

  1. STEP 01入力
  2. STEP 02確認
  3. STEP 03送信完了
必須会社名
必須お名前
任意フリガナ
必須メールアドレス
任意電話番号
必須ご用件
必須お問い合わせ内容

ご入力内容を確認の上、担当者よりご連絡します。